日時:3/20(金祝)、3/21(土)
会場:都内稽古場(参加者のみご案内いたします)
料金:1Class WS ¥4,500/レパートリークラス ¥3,500
2クラス以上の受講で各クラス500円引き
(事前支払い、参加者都合のキャンセルの場合は返金不可)
対象:18歳以上
定員:20名程度(応募者多数の場合は、選考のうえ合否をご連絡いたします。)
3月WS 応募フォームはこちら↓
応募締切:3月9日(月)
※選考の場合、3月12日(木)までに通知いたします。
"物語る身体"、"特権的肉体論"、"そこにただ存在する身体"など、
過去の偉人たちが様々な解釈で演劇におけるカラダを研究してきました。
演劇・ダンスにおける身体性はそれぞれ、何がどのように異なるのでしょうか?
俳優のみならず、戯曲を読み解き立ち上げていく俳優のプロセスに興味があるダンサーの方にもオススメのクラスです。
劇中に登場する象徴的な小道具、"椅子"が主役。
椅子に座ろうとする身体をクローズアップしたシンプルな振付ですが、
段々とテンポが速くなっていく音楽の中で、身体のラインを意識しながらモノと踊る難しさに挑戦して下さい。
さらにチャレンジしたい方は、ヒールのシューズを履いて踊りましょう!
演出家として自身の作品を創作するほか、
多種多様な演劇作品に振付家として参加するスズキ拓朗が
振付・ステージング・ムーブメントの役割を実践を交えて解説していきます。
ダンス作品を飛び越えて、演劇やミュージカルの作品で創作する際には一体どんなことを大事にしたらいいの…?これから新たなジャンルにもチャレンジしていきたい振付家や、振付家との創作に興味がある演出家にオススメのクラスです。
4月に初演を迎える短編新作『こだまでしょうか』の上演に先駆け、
鋭意創作中の作品を体験していただきます!
CHAiroiPLIN初の"ダンサーのみ"で創作される今作、これまでの作品と異なる部分は一体なんなのか?未知なる作品を体験した後に観劇してみると、これまでとは新たな目線で作品を楽しめるかも…?ダンサーの方も役者の方も、ご参加可能なクラスです。
4月に初演を迎える短編新作『こだまでしょうか』、鋭意創作中の稽古場を公開いたします!
CHAiroiPLIN初の"ダンサーのみ"で創作される今作が立ち上がっていく様子を
ぜひお楽しみ下さい。
スズキ拓朗やダンサーとの質疑応答も有り!
16:00以降の開催を予定しております。
詳細は追って公開いたします!
ワークショップに関するお問い合わせは、 CHAiroiPLINワークショップ事務局(workshop.chairoiplin@gmail.com )まで